OneSay開発者プラットフォーム

つながる製品を、
かたちに。

タスク、リアルタイム体験、コネクテッドデバイスをひとつのプラットフォームで。

プレビュー版:機能とAPIは変更される場合があります。

ドキュメントJavaScriptクイックスタート

JavaScript SDKで、Webアプリにタスク音声とリアルタイム音声(RTC)を組み込みます。

ドキュメントESP32クイックスタート

ESP32 SDKで、ESP32デバイスにタスク音声とリアルタイム音声(RTC)を組み込みます。

ショーケース

OneSayと話す3つの方法。

各カードで、今すぐ試せる内容とその場所を紹介しています。

Stagingで利用可能OneSayタスク音声

ブラウザーで話すと、OneSayのディクテーションタスクがその場で文字に起こします。各ステップは自分で承認しながら進めます。

Staging専用で、トライアルアカウント向けです。

コンソールでタスク音声を試す ガイドを読む
プレビューOneSay Conference

3〜4人が、それぞれ自分のブラウザーから1つの音声ルームで話せます。

メンバーは固定です。一人ずつ参加してください。誰かが退出した場合は、新しいルームを作成して話し直してください。

音声ルームを開く ガイドを読む

プラットフォームを知る

最初の呼び出しから
つながる体験まで。

現在提供している開発者向けリソースです。プレイグラウンドのデータは合成データで、各機能の提供状況はそれぞれのガイドに記載しています。

さらに構築する

次のステップに役立つリソース。

DOC開発者サポート

サポートの案内と現在の提供状況を確認します。

開発者プラットフォームは、OneSayプラットフォームのAPIとSDKで開発するためのドキュメント、コンソール、プレイグラウンド、サンプル、変更履歴、コミュニティページをまとめたものです。

プレイグラウンドは固定のサンプルデータで動作し、認証情報は不要です。本番環境のキー、デバイスの認証情報、リアルタイムチケット、顧客の音声や文字起こしを、ガイド、プレイグラウンド、サポートレポートに決して貼り付けないでください。

タスクに明示的なコンテキストを与えるには、POST /v1/context-snapshotsで不変のContextSnapshotを作成し、そのctx_ IDを型付きのTaskInputとして渡します。スナップショットの作成にはcontext_snapshot.createのグラントが必要です。GET /v1/context-snapshots/{context_snapshot_id}で読み戻すには、別途context_snapshot.readのグラントが必要です。

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# OneSay開発者プラットフォーム

開発者プラットフォームは、OneSayプラットフォームのAPIとSDKで開発するためのドキュメント、コンソール、プレイグラウンド、サンプル、変更履歴、コミュニティページをまとめたものです。

プレイグラウンドは固定のサンプルデータで動作し、認証情報は不要です。本番環境のキー、デバイスの認証情報、リアルタイムチケット、顧客の音声や文字起こしを、ガイド、プレイグラウンド、サポートレポートに決して貼り付けないでください。

タスクに明示的なコンテキストを与えるには、`POST /v1/context-snapshots`で不変のContextSnapshotを作成し、その`ctx_` IDを型付きのTaskInputとして渡します。スナップショットの作成には`context_snapshot.create`のグラントが必要です。`GET /v1/context-snapshots/{context_snapshot_id}`で読み戻すには、別途`context_snapshot.read`のグラントが必要です。